弊社のダンボール迷路の特徴と優位性
オオタ・メソッドに基づく開発
当社独自開発の子どものための迷路遊戯理論「オオタ・メソッド」は、子どもが安全に楽しく遊べる迷路空間を研究・検証して得られたノウハウと理論を集積したものです。材質選びから構造強度、迷路のルートパターン、迷路中のプレイスポット、いろんな面から安全で楽しい迷路を研究しています。

環境にやさしいダンボール。
ダンボール迷路はダンボールで出来ています。ですから、イベント終了後はリサイクルされて、またダンボールとして生まれ変わるのです。

なんとリサイクル率は100%以上!
え?100%以上なんてあり得るの?そうなんです。あり得るんです。ダンボールは国内生産されたものだけでなく、海外から入ってきたものもリサイクルされています。ですから国内生産量に対するリサイクル量の割合が100%を超えるのです。
参照:ダンボールリサイクル率(日本段ボール工業会)

環境関連イベント、環境キャンペーンでの訴求力アップ!
環境に優しいダンボール迷路なら、説得力と楽しさを同時にアピールできます。堅苦しくない、楽しい環境イベントが実現できます。

創造力を伸ばす不思議な力!
子どもにダンボールを与えてみてください。あら不思議。実に楽しそうに遊び始めます。そしてもっと楽しく出来ないかと、工夫を始めます。このプロセスは創造力を伸ばすために非常に重要なものです。ダンボール迷路は子どもたちの創造力と情操に大きな力を発揮します。

転んでも痛くない。ぶつかっても痛くない。
ご存知のとおり、ダンボールは優れた緩衝材です。多少の衝撃ならほぼ完全に吸収してしまいます。だから子どもが思いっきり遊んでも安全なのです。安心して見ていられる、放っておいても安心。それがダンボール迷路です。
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