事例紹介:新潟県立自然科学館
巨大迷路で遊ぼう!
子どもはいろんなことを遊びながら、体験して学んでいきます。巨大迷路の目的は、子どもたちが新しい場面に適応するための自主的・創造的な問題解決能力を伸ばすことでしたが、右に左に迷路中を夢中で走り回る子どもたちはとにかく楽しそうでした。
隣のブースには、ダンボールで作るペーパークラフトのコーナーを設置。こちらは親子で切ったり貼ったり、仲良く工作する姿が見受けられました。
このイベントは新潟県立自然科学館で開催しました。
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迷路の隣には、ダンボールでできた恐竜が。
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子どもたちの目線からは迷路の仕組み
ははわかりません。
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大人からは子どもがどこにいるか
よく見えます。
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途中、階段があってここからゴールまで
の道のりを確認できます。
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いっきに坂を降りたら、ゴールです!
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ペーパークラフトは5種類から選べました。
大好評で売り切れ続出・・・
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切り貼りして組み立てると、こんな感じで出来上がりです。
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